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ジュラシックワールドのネタバレ情報について

この夏一番の話題の映画

「ジュラシックワールド」が日本で公開されます。

もちろん、あの「ジュラシックパーク」のシリーズ作品です。

あの迫力満点の映画が今回はどのように進化しているのでしょうか。

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ジュラシックワールドのあらすじ(ネタバレ)

今回の映画「ジュラシックワールド」の舞台となるのは

ジュラシックパークで舞台となった島。

「イスラ・ヌブラル島」です。

ちなみに、この島名の意味は

「雲の島」という意味だそうです。

 

話は、ジュラシックパークから22年。

ご存じのとおりジュラシックパークでは、

遺伝子操作により誕生した恐竜をコントロールすることが出来ず、

大参事となりました。

これにより経営が危機的状況となった「インジェン社」を

マスラニ・グローバル社が買収することとなります。

マスラニ・グローバル社は、イスラ・ヌブラル島を

「ジュラシックワールド」と命名し、

シーワールドをテーマとした施設を作り

世界中から人気を集めるようになりました。

 

しかし、この会社には裏の顔もあります。

このジュラシックワールドでは、

秘密裏に「遺伝子工学」の実験も行われており、

実験で新しい肉食恐竜を作りだしていました。

 

ジュラシックワールド シリーズ初の事態に!

しかし・・・

その恐竜たちが檻から逃げ出してしまいます。

 

この島は、年間1000万人も観光客が訪れる人気のスポット。

こんなところに、コントロールの利かない肉食恐竜が。。

 

この映画「ジュラシックワールド」は

シリーズとしては、初めて、一般の人はいるところで恐竜が暴れ出します。

今までは、一般公開前の時点での恐竜が暴れていましたよね。

数の一般の人たちを巻き込んだ恐怖が映像化されています。

 

以上「ジュラシックワールドのネタバレ・あらすじでした。