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話題の野村貴仁の取材ギャラは?年俸は?

なんかテレビでの露出が本人より多くなってしまった野村貴仁さん。

メディアも面白がって取材をしているし

野村貴仁さんも注目されてご機嫌なのか

ホイホイネタを提供してくれます。

そのな彼の取材ギャラや現役時代の年俸を調べました。

 

野村貴仁の年俸(プロ野球選手時代)

もうご存じだと思いますが、プロ野球選手でした。

1992年にドラフト3位でオリックス入り。

その後巨人。

2001年に巨人を対談し、メジャーリーグの挑戦しています。

ミルウォーキー・ブルワーズという球団に入団しました。

2002年には21試合に登板しましたが、思うような結果が残せず解雇。

その後は日本ハムや台湾の球団に所属してました。

ドラフト指名でのオリックスから台湾プロ野球までで

通算13年のプロ野球選手人生を歩みました。

さて、気になる年俸ですが

オリックス時代で最高3000万程度。

巨人に行ってからは7000万円程度です。

最盛期に活躍っぷりからすると億超えしているかと思ったのですが、意外に少ないですね。

あくまで推定金額なので正確な数字ではありませんが、そんなに外してはいないでしょう。

余談ですが、野村貴仁さんは

「1イニング4奪三振」という記録を持っています(笑)

これはタイ記録で、工藤公康さんや松坂大輔さんと並ぶ記録です。

 

野村貴仁の取材ギャラは?

すっかり時の人?の野村貴仁さん。

はじめは、今更出てきて「イタイないあ」と思っていたのですが

これだけ、連日メディアにネタを提供してもらると、あきれてあきらめもつきます。

まぁ、これだけメディア露出が多いのは、当然取材ギャラが目当てだと思います。

無償でこんなに出てきませんよね。

調べてみたら、1取材10万円~20万円のギャラを要求しているとのうわさも。

一度、人生の坂を自滅して転げ落ちた彼ですが

ここで這い上がろうと目論んでいるんでしょうね。

今回の一件で合計100万単位のギャラを獲ているんでしょうね。

 

とはいえ、こんなの一過性の物。

メディアがネタとして面白いから、話題になっているだけかと。